evidence-based medicine

第一次硝子体過形成遺残

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第一次硝子体過形成遺残
手術後の視力、合併症、美容問題などについて
【論文1】
Ophthalmology. 1999 Feb;106(2):280-4.
Surgical results of persistent hyperplastic primary vitreous.
Dass AB, Trese MT.
William Beaumont Hospital, Royal Oak, Michigan and Eye Research Institute, Oakland University, Rochester, USA.
【論文2】
J AAPOS. 2002 Apr;6(2):92-9.
Unilateral persistent hyperplastic primary vitreous: course and outcome.
Anteby I, Cohen E, Karshai I, BenEzra D.
Pediatric Ophthalmology Unit, Hadassah University Hospital, Jerusalem, Israel.

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2004/05/13 @ 10:35

カテゴリー: 硝子体

3件のフィードバック

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  1. 2歳8kq月になる孫娘のことでご相談・お伺いいたします。
    生後余り気にしていなかった“斜視”がつい最近気になり近所の眼科医を訪づれました。
    右目の中に何か白い濁りのようなものがあるとの診断で、詳しい検査が当院では出来ないとのことで然る大手の病院を紹介され受診いたしました。結果は“第一次硝子体遺残症”と
    “網膜萎縮”とのことでした。普段の生活では何ら弊害もなくごく普通に生活しております。先生の言われることには“生来見えていないので大きくなってもそれ程困ることはないだろうが両目を使う職業には就けません”とのことでしたが・・・・
    “第一次硝子体遺残症”“網膜萎縮”のことなど私どもには全く判らず、この病気?は治せるものかどうかを知りたくてどなたかご存知の方が居られればと思いメールいたしました。
    “第一次硝子体遺残症”“網膜萎縮”についてどのような情報でも結構ですのでご存知の方が居られましたら何卒宜しくお願いいたします。
    当方住いは○○県です。

    リオの爺ちゃん

    2004/06/05 at 10:09

  2. 第一次硝子体過形成遺残については
    http://infohitomi.biz/archives/2004/05/post_3.html
    の情報をご一読下さい。セカンドオピニオンはリンク先にてご提供いたします。
    なお、本ブログページはご病気を公開するために作成しておりませんので、個人情報の公開は慎重にご判断下さい。

    ブログ主催者

    2004/06/05 at 12:06


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